HYOUKA AIコンシェルジュがTOKYO MICE テクノロジー導入ガイドラインに掲載
30ヶ国語対応AIコンシェルジュで来場者の満足度向上とスタッフの業務効率化を実現します。
「TOKYO MICEテクノロジー導入ガイドライン」は、東京都および(公財)東京観光財団(TCVB)がMICEイベントにおけるテクノロジー活用を推進するために発行した公式ガイドラインです。
HYOUKA AIコンシェルジュは、このガイドラインに正式に採択・掲載されました。
本ガイドライン掲載テクノロジーを活用するMICEイベント主催者は、東京都の次世代型MICE開催資金助成事業により、導入費用の100%(最大3,000万円)の助成を受けられる場合があります。
イベント・国際会議の課題を解決
来場者の課題
「1時間歩き回っても疲れるだけ...」「イベント情報が多すぎて読みきれない...」
- 情報量が多すぎて、どこに行ったら良いかわからない
- スタッフが見つからず、聞ける場所がない
- 最新の更新情報にアクセスできない
出展社の課題
「コストをかけても、質の高いリードが取れない...」
- 来場者がブースにたどり着けず、マッチングの機会を逃す
スタッフの課題
「同じ質問への対応で本来の業務に集中できない...」
- マニュアルの情報整理が追いつかず、PDFから探すのも大変
- お客様対応に時間がかかる

HYOUKAの仕組み
来場者のスマートフォン1台で、会場のQRコードを読み取るだけ。アプリのダウンロードは不要で、30ヶ国語以上に対応するAIコンシェルジュが即座にサポートします。
来場者の満足度を向上
- パーソナライズ - 一人ひとりに合わせたイベントプラン
- ダウンロード不要のアプリ - インタラクティブなマップ、プログラム表示、通知
- お好きな言語で - リアルタイムで最新情報にアクセスできるAIチャット
スタッフの負担を軽減
- 業務の効率化 - 定型的な問い合わせに割く時間を削減
- 多言語コミュニケーション - 来場者の言語で情報を共有
- チームワークの向上 - チームボードと通知でスムーズな連携




導入効果
リード品質 3倍 - AIがマッチングを最適化し、来場者を最適なブースへ
無駄な時間 -40% - 目的なく歩き回る時間を減らし、関連度の高い訪問を増加
問い合わせ対応 -72% - 定型的な問い合わせをAIが自動対応
6時間イベント(有効滞在4時間、12ブース訪問、関連度25%、リード率5%)を想定し、5時間・15ブース(関連度60%・リード率12%)への改善値。問い合わせ削減は、80%が定型的でうち90%を自動化可能と仮定。
代表取締役コメント

「日本に住む外国人としてイベントに行くと、全てが日本語で出展者も数百社。すぐに疲れてしまいます。きっと自分に合った出展者がいたはずですが、全員と話すのは現実的ではありません。この経験から、誰もが効率的に本当に必要な情報にたどり着けるシステムを考えるようになりました。」 - Aki Kutvonen
詳細資料をダウンロード →
次世代型MICE開催資金助成について
東京で国際会議や展示会を開催する主催者は、「次世代型MICE開催資金助成」を活用し、テクノロジー導入費用の100%(最大3,000万円)の助成を受けることができます。助成金に関するお問い合わせ
東京観光財団について
東京商工会議所や民間企業・団体が出捐する公益財団法人。「世界から選ばれ続けるTOKYOへ。」を理念に掲げ、旅行者やビジネスイベンツの誘致と受入環境の向上に取り組んでいます。
次のMICEイベントをもっとスマートに
HYOUKAコンシェルジュはTOKYO MICEテクノロジーガイドラインに掲載され、助成金の対象にもなっています。



